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Emma Ota

em

キュレーター、アートコーディネーター。イギリス出身。2007年~東京を拠点として活動してきた。2011年武蔵野美術大学修士課程卒業。現代社 会のグローバリズム・情報化における場所性・地域性を問いかける「ディスロケイト」というアートプロジェクトのオーガナイザー。アートラボアキバのゲスト キュレーター。数年アジアを中心としてアーティスト・ラン・スペースとメディアアートの発展をリサーチし続けています。アートを通して異なる意見がぶつけ 合う、社会の現状を疑問できる場を作ろうとしています。

Yoshiko Sano
sano
グラフィックデザイナー。マルプデザイン所属。対話や議論の深まりを阻む思考習慣に興味を持ち、2015年2月「対話の実験室」を始めました。
Midori Miyakawa
midori
東京芸術大学在学中2014年からdislocateのプロジェクトに参加しています。現在、バーネットニューマンについて卒論を執筆中です。アジア地域のオルタナティブスペースに興味があります。
Tokin
tokin
アーティスト、イラストレーター。 心理やメンタルヘルス、社会などを主なテーマに、柔らかな心象風景を描く。 自身の制作の他、「カウンター達の朗読会」ではライブペイントメンバーとして活動。二人の詩人と共に、生きづらさやメンタルヘルスについて朗読と絵で表現活動を行っている。 解離性障害、双極性障害との日常を描いたフリーペーパー「ゾンビ道場」を不定期発行中。 正常と異常、夢と現実、希望と絶望。その境界から見る世界は何色? http://tokinweb.jimdo.com/

 

Jong Pairez

jong

Masaru Maesaka

maesaka

 

Susumu Tada

tada

 

Akio Yasunaga
 yasunaga

西荻で「ペイシェントサロン善福寺」という市民、患者、介護者のための対話の場を開きながら、ご自身も患者、母親の介護者という経験もお持ち