皆のフェミニズム Feminism for Everyone 2016.6.26.sun

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「皆のフェミニズム」 (English below) ・日時:2016年6月26日(日) 14:00~17:00 ・場所:あなたの公-差-転/ kosaten(東京都杉並区善福寺4-1-1 和田ビル4F) http://kosaten.org/about/ 「フェミニズム」という言葉は難しい言葉だろう。定義しようとしてもなかなかできないだろう。しかし、意味がいつも変更しているといっても、生活の中で重要な役割を持っている。「皆のフェミニズム」はディスカッション・シリーズを通してフェミニズムとその関連の問題についてさまざまな視点からアプローチしてみる。月一回のペースで日本語と英語、バイリンガルで行う。年齢、性別、セクシュアル・アイデンティティ、職業を問わず、誰でも参加できる、「皆のフェミニズム」。 ==================== “Feminism for Everyone” Date: 26th June 2016 14:00-17:00 Venue: Kosaten (Tokyo, Suginami-ku, Zempukuji 4-1-1 Wada Bld. 4F) http://kosaten.org/about/ The word feminism is hard to define. Though the meaning of feminism is mercurial it is an essential part of our lives. As such, we plan to host a […]

アートセラピー・ワークショップ 2016.6.25.sat

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6月25日 (土)14:00-16:30 参加費: 1500円 水口 玲子さんによるアートセラピーのワークショップ 予約制: contact@kosaten.org 定員:10名 【プロフィール】 水口 玲子 Reiko Mizuguchi ■内閣府所管(一財)生涯学習開発財団認定マスターアートワークセラピスト ■京都造形芸術大学 日本画コース卒業 ■CiiAT(Canadian International Institute of Art Therapy) Clinical Art Therapy Diploma(2017年3月修了見込) 2006年~アートセラピスト活動を開始。 個人セッションやワークショップ開催のほか、 障がい者更生施設、精神科病院<造形教室>サポート、高齢者医療施設の療養・入院病棟で活動。 【アートセラピーとは】 立体や平面などのアート表現を通して、心身の健康を目指す心理療法です。様々な年齢、様々な環境にある人に対応し、芸術の上手・下手は全く問われません。 そしてアートセラピストは、分析的判断をしません。体験者の中にすでに答えはあるという信頼のもと、内的成長と気付きのアシストをしていきます。 効果 : リフレッシュ、自己理解、自己肯定感、感情の発散と整理、トラウマケア、脳活性など

「mouth to mouth 50/50」 2016.6.19

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「mouth to mouth 50/50」 2016.6.19(日) 11:00-17:00 English is below グローバリズムや移民化社会への変化が起きている現在、「そこで通じる言葉」があなたのsurvival skillの1つになるはずです。 そんな中、「mouth to mouth」は日本語の習得を必要とする人と英語の習得を必要とする人が同じ場所に集まり、お互いの言語習得の手助けを行います。 「mouth to mouth」に参加して人と繋がり、コミュニケーションスキルを向上して頂ければ幸いです。 「mouth to mouth 50/50」の進め方 1.英語を勉強したい参加者は自分の好きな英語の記事を持参する。 2.日本語を勉強したい参加者も自分の好きな日本語の記事を持参する。 3.英語の記事を朗読してあげます。 4.日本語の記事を朗読してあげます。 5.読まれた記事に対しての感想とディスカッションを英語と日本語の混合で行います。 ご参加の希望の方はcontact@kosaten.orgまでご連絡ください。 mouth to mouth 50/50  19th June 2016 11:00-13:00 In a world of constant movement and travel, each of one of us has come from somewhere else. As we […]

「子どもの疑問」対話の実験室12 2016.6.19.sun 14:00〜17:00

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どうして僕はいるの? 頭がいいってどういうこと? 人間は動物の中で特別なの? なんで好きになるの? 悪いってどういうこと? 無限は存在するの? などなど、子ども哲学で取り上げられた質問のなかから、当日集まった人たちでテーマを1つに決めて対話をします。

World Music with 臼井淳一 2016.6.18.sat

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臼井淳一、インドネシア〜マレーシアの文化についてのトークイベント 2016.6.18.sat 14:00-16:00 参加費: 500円 2015年、2016年初頭、計二回の滞在中に、撮影した写真、映像、録音した音源を交えながら、インドネシア〜マレーシアの伝統文化、インディー音楽とアート、気候や自然、文化の現況について臼井がうにゃうにゃ語ります。 ちゃんと資料も用意しますので、スピーカーが集まっただけのダラダラしたトークイベントにはなりません。 西荻窪と上石神井の中間にある、おもしろいスペースでの開催です。 老若男女、音楽やアートに詳しいひともそうでないひとも、お気軽にお越しください。 臼井淳一 1977年東京都生まれ。幼少期にバイオリンのレッスンを受け、青年期にはエレキギターを手に取り、近年は雅楽の笙や民謡に関心を寄せている。ロック、パンク、アイルランド音楽、デスメタル、民族音楽、即興演奏、雅楽、アヴァンギャルドなど幅広い音楽活動を今までに展開。 http://www.junichi-usui.com

Radio Kosaten – ラジオ・ワークショップ 2016.6.12.sun

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6月12日(日) 17:30-19:30 先月「あなたの公-差-転」が動き始めたRadio Kosaten。 Ustream軽油で世界中に発信しております! http://www.ustream.tv/channel/249yYGBeGFX Allowing to flow diversity, solidarity, dignity, ideas, and freedom that is currently blocked by enclosed language, borders, hate, militarism, and xenophobia. 世の中の境界強化、ヘイト、軍事化、人種差別を抵抗するためにアイディア、尊厳、自由、多様性、連帯性の流れをもっと働かせるための表現と対話のプラットフォームです。 これからさまざまな方とこのプロジェクトを展開していきたいと思っていますので技術を身に着けるための公開ワークショップを開催します。ミクサー、マイク、ネットのインターフェースなどを一緒に学びながら、ラジオ番組のコンテンツも是非いろいろ考えていきたいです。6月12日にラジオの配信の具体的なスキルを共有して、次は7月3日にそのスキルを活かして皆で実際にラジオ放送イベントを開催します。お問合せ・予約: contact@kosaten.org

「記憶の継承と戦争をかんがえるードキュメンタリー映画『李さんの綿』からー」 2016.6.12.sun

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映画とディスカッションの会③「記憶の継承と戦争をかんがえるードキュメンタリー映画『李さんの綿』からー」 日時:6月12日(日) 14時〜17時 今回は、心温まる短編ドキュメンタリー映画を上映いたします。 本作では、朝鮮半島のふるさとから持ち帰った綿の種を戦後日本で育て続け、絵を描いた李福順(イ・ポクスン)さんと、その種をもらい大事に自宅で育てた画家の踊(おどり)由紀子さんを取材しています。 被曝と福島原発事故に思いを馳せた踊さんの絵の中で、李さんの育てた綿が再び花を咲かせるとき、わたしたちは何を考えるべきでしょうか。 李さんの生きた証である綿の花から、記憶の継承と、被爆国でありながら核のエネルギーを保持し続ける現在の日本について問いを投げかける作品です。 ・映画予告編 https://www.youtube.com/watch?v=ceLynf9z53E#action=share ・映画について(ビデオアクトhpより) 李 福順(イポクスン)さん(夜間中学生、2010年逝去、享年90歳)は、6歳からわたの糸紡ぎを覚えました。李さんは、戦後朝鮮半島に里帰りした際に綿の 種を日本に持ち帰り、日本の自宅で綿を育ました。そしてこの綿の種は人づてにわたり育てられ、そのひとつが、東京の女性が描いた油絵「何度目かの被曝」の 中にしたためられます。この映画は、時を超えてさまざまな人の手で植え継がれ、伝え継がれた「李さんの綿」を追ったドキュメンタリーです。

Working Together?アートとコミュニティの落とし穴 2016.06.11.sat

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Working Together?アートとコミュニティの落とし穴 ソーシャル・アート: お互いの足を踏みながら一緒に踊ってみる 2016.6.11(土)19:00-21:00 (開場18:45) 参加費:1000円(ワンドリンク付き) *ブラジル炭火焼肉400円~など軽食の販売もあり *終了後、ディープヨコハマ若葉町ツアーの開催も可(参加費500円) 場所: Art Lab Ova横浜パラダイス会館 231-0056 横浜市中区若葉町3-51-3 シネマ・ジャック&ベティ1F‐101 http://www.jackandbetty.net/access.html 交通:京浜急行「黄金町」駅、横浜市営地下鉄「阪東橋」駅徒歩5分 ゲスト:いちむらみさこ(ノラ、エノアール)、蔭山ヅル+スズキクリ(Art Lab Ova)、安岐理加(てしまのまど) モデレーター:太田エマ 主催:上記の参加者による共同企画 コ ミュニティに根を付けるプロジェクトや社会問題を扱うアート企画が徐々に増えている中で、協力し合い、共同制作、コラボレーションがアート・プロセスの中 心となると同時に倫理的ジレンマ・パワー関係などに対する意識もとても重要になってきます。コミュニティと言ってもそれは一つの塊ではないし、さまざまな 異なる立場・意見を持つ個人でできたものなので簡単に「つながる」ことができるわけではありません。ジェントリフィケーション、高齢化、国際化、ジェン ダー/セクシュアリティの多様性、ホームレス生活、貧困問題などの社会状況の背景には差別・排除があり、それぞれの声はどうやって届くかと いう課題もあります。また「エンパワーメント」や問題・存在を可視化するためのアートプロジェクトも同じ落とし穴を直面しています。特定な環境・文脈の中 でいわゆる、ある種の「コミュニティ」と協力しているアーティストはどのようにそれぞれの協力者と関係を構築しているか、協力者が対象化ならないようにど のように努力しているか、また表現・アクション・表象の中でどのような失敗・ジレンマがあったか、どこまで対等でworking togetherができるかという議論が必要です。 2015年11月にマレーシアのクアラルンプール(KL)で「Transactions in the Field」というプロジェクトが開催されました。 25 名くらいのアジアとドイツのアーティストが2週間KLにあるアートコレクティブ「Lost Generation」のスペースで集まり、「パブリック・アート」や「ソーシャリー・エンゲージド・アート」を通して市民参加・政治運動・社会問題の取 り組みの可能性を探ってみました。日本からいちむらみさこ、蔭山ヅル、安岐理加、3人のアーティストが参加されましたが、その経験によってさらにソーシャ ル・アートに関する疑問や気付きが増えてきました。 このディスカッションでは3人の活動のコンテキスト・背景を参照しながら、人々(コ ミュニティ)とアートを作る・プロジェクトを実行するの中でどのような問題が起こっているか、どのようにそれに対応しているか、またジレンマがあってとし てもどれだけアートがこの場で必要とされているか、どのような役割を達しているかという話をしたいと思います。パブリックを実現するためにアーティストは どのようにそれぞれの個人の自己表象を促進しているでしょう。 *安岐理加さんはスカイプで参加する予定ですが、事情によって出演できない場合もございますのでご了承ください。

西荻Book Club#3 2016.6.5.sun

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14:00-17:00 A regular book club meeting reaching across Japanese and English (and more languages too!) The third session in our series will be a bilingual reading of Natsume Soseki’s “Sanshiro”. 多言語を活かす、定期的に集まる読書会がはじまります!第三回は夏目漱石の「三四郎」を英語と日本語で読んでみます。 本の和文: http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/794_14946.html 私の漱石、私の三四郎 夏目漱石は様々な顔を持っています。吾輩は猫であるから明暗まで多くの人が愛する小説を著しました。山に例えるならば富士山ともいえる国民作家です。硝子戸の中に代表される随筆も小説に劣らず人気があります。英文学者としてシェークスピアを語り、評論家として私の個人主義、現代日本の開花など多くの発言をしています。朝日新聞の小説記者であったことも忘れてはならないでしょう。 没後100年、漱石があらためて注目されています。 政治学者の姜尚中は、「漱石は日本で最初に近代日本の“憑きもの”が落ちた知識人だと思う」と語ります(毎日新聞2016年4月6日)。 漱石が生きた明治、は急速な近代化、西欧化が進展した時代でした。集団のために生きる封建時代から個人の幸福を追求する時代へ、生きる意味を問い続けたともいえます。 日本で最初の青春小説ともいえる三四郎を日本語と英語で読んでみたいと思います。 劇作家の平田オリザさんは、「吾輩は猫である 坊っちゃんの明るさと、それから以降に徐々に色濃くなる影。その間に書かれた三四郎には両方の要素が備わっている」と述べています(朝日新聞2015年3月27日)。 三四郎を輪読することで、今を生きる意味を少しでも考えることができたらと思います。

皆のフェミニズム Feminism for Everyone 2016.5.29(日)

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皆のフェミニズム (English below) 2016.5.29(日)14:00-17:00 月一回のペースで日本語と英語、バイリンガルで行う、年齢、性別、セクシュアル・アイデンティティ、職業を問わず、誰でも参加できる、「皆のフェミニズム」。 今回のテーマは「女性とメディア」。テレビ、音楽、雑誌、SNS、あらゆるポップ・カルチャーでは女性はどのように表象されるでしょうか?日本だけではなく、さまざまな国や文化のメディアを比較しながら、メディアのフィルターによって女性はどのように自分自身を意識しているかという影響について検討していきます。 ==================== “Feminism for Everyone” Date: 29th May 2016 14:00-17:00 Venue: Kosaten (Tokyo, Suginami-ku, Zempukuji 4-1-1 Wada Bld. 4F) http://kosaten.org/about/ The word feminism is hard to define. Though the meaning of feminism is mercurial it is an essential part of our lives. As such, we plan to host a series […]

「難民と繋がる」#2 2016.5.28(土)

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「なんみんとつながる」シリーズ第二回 第2回: アートを使った問題共有 ~コンゴのお菓子を楽しみながら~ この連続イベントは、難民と直接的な関係を築くことにより、彼らと、持続的に生きていく「場所」をつくることが目的です。 「難民問題」、その言葉を日々のニュースで見かけない日はないほど、世界中では様々な政治的・社会的・環境的要因により増え続ける難民の存在が問題視されています。 就労許可や在留資格を得ることができず、経済的・社会的にとても弱い立場の彼らはまた、精神的に大きな傷を抱えていることもあります。 誰もが自由に好きなように時間を過ごすことができる公共空間がほとんど存在しない東京という都市空間では、難民の方々が特定のコミュニティーに溶け込み、多様な他者、中でも「一般市民」と呼ばれる人々と繋がりを持つことは困難です。 同様に、多くの「私たち」にとってもまた、彼らと直接出会い、繋がる機会は限られているでしょう。 ニュース上で多く取り上げられているのとは対照的に、社会の中では不可視化されている難民ですが、実は同じ社会の構成員として身近に存在し、当たり前の事実として、私たちと同様に、1人1人が異なる経験やタレント、性格を有しています。 このイベントシリーズでは、多様な難民と個人的な繋がりをつくることで、共に生きていく「場所」をつくっていく感覚を、参加者が持つことができればと考えています。 記念すべき第2回目では、 政治的な理由でコンゴから逃れて日本にやってきた、元医者であり画家であるゼンベラさんが、アートな企画を展開します。 論理的な問題を絵で表現し、参加者の皆さんが考え、答えを提案しあい紐解いていくプロセスをゲームのような感覚で行います。参加される一人ひとりが自分なりに描く絵を通して問題を表現し、他の人との分かち合いを通して問題の解決を図る時間をもちます。個人的な問題を表現するのも、新しい問題を創造して表現するのも、自由です。絵がへたとか、うまいとかもありません。 各人みなさんが置かれた立場や背景は違いますが、なんみん一人ひとりも、私たち一人ひとりも日々同じように問題に直面し社会の中で闘っているということ、そして人間同士同じ目線で問題を共有することの大切さを感覚として認識すること、それらを本ワークショップの目的とします。 さらに、プロの料理人であるヘンリーさんがアフリカのお菓子を作っておいしい午後のひと時を皆さんと共有しますのでおたのしみに♪ _________________________________________________ ・日時:2016年5月28日(土) 13:00~17:30を予定 ・場所:あなたの公-差-転/ kosaten(東京都杉並区善福寺4-1-1 和田ビル4F) http://kosaten.org/about/ ※西荻窪駅北口待ち合わせです。お間違えなく! ・タイムテーブル: 13:00 西荻窪駅北口待ち合わせ 13:30 善福寺公園にてイントロダクション・ゲーム 14:30 「あなたの公-差-転/ kosaten」にて、ヘンリーさんによるコンゴ料理教室 15:00  ゼンベらさんによるアートワークショップ ~お菓子とお茶を楽しみながら~ ・参加費:2000円 ※参加費の内1500 円は難民の交通費に、500円は料理の材料費に使われます。余剰分は難民支援協会へ寄付します。 ・定員:15名 ・持ち物:お皿とフォーク ・申し込み方法:sustainable.tokyo@gmail.comにメールでお申し込みください。(Sense of a Place 山口慧子/ 山塙ありす宛て) Facebookのイベントページで「参加する」を押しても、申し込みは確約されませんのでご注意を!  

mouth to mouth 50/50 2016.5.22(日)

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「mouth to mouth 50/50」 2016.5.22(日) 14:00-17:00 English is below グローバリズムや移民化社会への変化が起きている現在、「そこで通じる言葉」があなたのsurvival skillの1つになるはずです。 そんな中、「mouth to mouth」は日本語の習得を必要とする人と英語の習得を必要とする人が同じ場所に集まり、お互いの言語習得の手助けを行います。 「mouth to mouth」に参加して人と繋がり、コミュニケーションスキルを向上して頂ければ幸いです。 「mouth to mouth 50/50」の進め方 1.英語を勉強したい参加者は自分の好きな英語の記事を持参する。 2.日本語を勉強したい参加者も自分の好きな日本語の記事を持参する。 3.英語の記事を朗読してあげます。 4.日本語の記事を朗読してあげます。 5.読まれた記事に対しての感想とディスカッションを英語と日本語の混合で行います。 mouth to mouth 50/50  22nd May 2016 14:00-17:00 In a world of constant movement and travel, each of one of us has come from somewhere else. As we try […]

アートセラピーのワークショップ 2016.5.21(土)

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5月21日 14:00-16:30 参加費: 1500円 水口 玲子さんによるアートセラピーのワークショップ 予約制: contact@kosaten.org 定員:10名 【プロフィール】 水口 玲子 Reiko Mizuguchi ■内閣府所管(一財)生涯学習開発財団認定マスターアートワークセラピスト ■京都造形芸術大学 日本画コース卒業 ■CiiAT(Canadian International Institute of Art Therapy) Clinical Art Therapy Diploma(2017年3月修了見込) 2006年~アートセラピスト活動を開始。 個人セッションやワークショップ開催のほか、 障がい者更生施設、精神科病院<造形教室>サポート、高齢者医療施設の療養・入院病棟で活動。 【アートセラピーとは】 立体や平面などのアート表現を通して、心身の健康を目指す心理療法です。様々な年齢、様々な環境にある人に対応し、芸術の上手・下手は全く問われません。 そしてアートセラピストは、分析的判断をしません。体験者の中にすでに答えはあるという信頼のもと、内的成長と気付きのアシストをしていきます。 効果 : リフレッシュ、自己理解、自己肯定感、感情の発散と整理、トラウマケア、脳活性など

タイの軍事政権と若者の運動 2016.5.8(日)

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2016.5.8(日)18:30-21:00 バンコクにあるオルタナティブスペース/アート図書館「Reading Room」のディレクター Narawan Kyo Pathomvaは2014年から続いているタイの軍事政権とそれに反対している若者によるデモクラシー運動を紹介します。政治的な不安が持続するタイにおいて表現の自由とオートノミーをどのように確保できるでしょうか?どのような自己組織が可能でしょうか?ディスカッションを通して探ってみます。 *タイカレー付き(カンパ制)