(日本語) 書のワークショップで作った作品

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. 「公差転で行われた書のワークショップで創った作品。テーマは「木」です。」  

(日本語) 『詩(詞)・心情1』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. 公差転のメーリングリストに表現する文章を考えるにあたって、 書きたいこと、表現したいことは山ほどあって何を題材にしようか悩みましたが、 やはり、視力矯正の不具合を抱えていて本当にやりたいことが充分にやれないことについて、やりたいのにやれない悔しさや惨めさや怒りや後悔や憤りについて、 このクソヤロー共っ! 俺の話を聴きやがれっっっっっ! コンチクショーッッッッッッッ! という想い… (ちなみに今この文章をiPhoneのメモパッドで打っているのですが、 特に、 「このクソヤロー共っ! 俺の話を聴きやがれっっっっっ! コンチクショーッッッッッッッ!」 については手書(描)きで思いっきり書(描)いてみたいなと思いました。)について語りたいと思いました。 本当は好きな音楽や映画や漫画やゲームについて書いてみたいという気持ちもありますが、今の僕はそれらのことが充分に楽しめず、それらの素晴らしさについて文章で表現することが充分には出来ないため、 やはり視力矯正の不具合を抱えているため、やりたいことが充分に出来ないんだコンチクショー、テヤンデばろっチクショーという想いを語ることから、まずは始めたいと思います。 自分の本当の気持ちを音楽や小説や漫画や映画など、創作物でさらけ出して表現することは実生活でさらけ出して表現することよりは容易いと思う。 だから、自分の本音をさらけ出した創作物は世の中にたくさん存在するのかもしれない。 でも、僕はそこにリアリティーを感じない。 訴求力を感じない。 昔の僕はそこにリアリティーや訴求力を感じ、意義を見出していたかもしれないが、 少なくとも今の僕にはツイッターやフェイスブックなどSNSでの直接的な表現の方が、もしそこで本音をさらけ出せていたのなら、 勇気を感じる。 […]