(日本語) 映画感想文【監督失格】

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. カンダタ 映画感想文【監督失格】 平野監督は感のよいひとだ新聞受けに鼻孔をちかづけた こんにちは DVD映画のレビューというかこういう映画を観たと紹介をしようと思います 監督失格 これはドキュメンタリー映画です 僕は失恋してから愛する人を失った映画ばかりみていた ネタバレする内容なのでこの映画を楽しみにしている人は先の文章は気を付けてでもネタバレからこの映画に興味を持ってくれる方もいるかと思い筆をとりました 平野勝之46歳 職業AV監督 平野は満身創痍の中自転車を担ぐ場面からこの映画は始まります 遡り 1996年 平野はAV監督としてのデビューで ひとりのAV女優に出会う 林由美香 まだ十代 売れっ子AV女優 平野は監督としては新米嘗められていた 相手にもされなかった 悔しかった […]

(日本語) 頭は低く、目は高く

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. 頭は低く、目は高く ●愛がその人にあるかどうか 僕は人を見る時 愛がその人にあるかどうかで判断している もちろん人によって愛の形は様々だが 少なくとも僕が仲良くなりたいと思う人は 僕が好きな形の愛を持っている人だ その他の愛の形を持っている人は 否定しないが、どうしても興味が湧かない みんなそれでいいと思うし みんな(無意識にでも)そうしてると思う しかしたまに どうしてここまで僕に対して冷酷になれるの? って人もいる 例えば僕が最近あるセンターに電話した時 多分似たような電話がかかって来すぎて 嫌気がさしてるのかもしれないが 物凄く冷酷な対応をされた もしその人にパートナーがいるとしたら パートナーの前では見せないだろうと 思わせるくらいだった そういう人はONとOFFを割り切りすぎで […]

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(日本語) 『冷凍の春巻き〜俺はその先の世界が見てみたい』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine 42 『冷凍の春巻き〜俺はその先の世界が見てみたい』 冷凍の春巻きは、 全ておんなじ味だと思っていた。 LAWSONも、ファミリーマートも、 ライフもイオン系のスーパーも、 パッケージは異なるが、 全てニチレイフーズ、 みんなおんなじだと思っていた。 でも、違った。 LAWSONの春巻きは皮の風味が香ばしく、 きな粉っぽい香りがして、 僕好みだ。 ファミリーマート はどうだろう? と思って試してみたが、 LAWSONと同じような気もしたし、 他のスーパーで売っているニチレイ印の春巻きとおんなじ気もした。 でも、どちらかというとLAWSONの春巻きが一番きな粉っぽい香ばしさを感じるので、 しばらくLAWSONの冷凍春巻きを中心に買って食べてみようと思う。 […]

(日本語) 『快楽』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine 41 『快楽』 頭の中が、 ニチレイの冷凍の春巻きをコンガリ焼いて、 レトルトの銀座ハヤシにつけて食べることで一杯だ、 満たされている。 そうだ、 僕は満たされている。 今この時間、 スタバでほうじ茶を飲んでいる、 この時間、 僕は改めて自分の問題意識を言語化しようなどというシンドイことをしようとは思わない。 10年後、 20年後を大切に出来ていないのだろうか。 だけど、 シンドイことはやはり、やりたくない。 そんなことを書いているうちに、 シンドイことを書きたくなってきた。 とりあえず、 過去の動画の原稿のコピペを。 […]

(日本語) 『もう我慢できない』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine 40 『もう我慢できない』 僕の頭の中は、 視力矯正の不具合による苦しみと、 食べることで満たされている。 視力矯正の不具合について語るのは辛い。 だから今日は食べることについて語りたいと思う。 以前お話ししたように、 僕は冷凍の春巻きを具材だけ取り出してトースターでコンガリ焼いて食べるのが好きだ。 バリボリバリボリ、 バリボリバリ。 オカズにローソンセレクトの煮込みハンバーグ。 一度に全ては食べれないので、 何食にも分けて食べることにしている。 賞味期限は余り気にしない。 そして、 とても美味しい。 バリボリに焼いた春巻きとの相性は抜群で、 そこに必殺の千切りキャベツIn生卵を合わせて食べれば… … […]

(日本語) 『心地良い対話を求めてしまうという、 苦手意識』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine  38 『心地良い対話を求めてしまうという、 苦手意識』 また、今日も、 視力矯正の不具合を改善するための然るべき行動が、 取れなかった。 明日も取らないつもりでいる。 対話の場に出掛けて行って、 視力矯正の不具合を改善するための当事者研究を実現するためだと言い聞かせて、 半ば、現実逃避を無理矢理正当化しながら、 明日も、 然るべき行動を取らないつもりでいる。 僕は今、 頭に浮かんでいる眼鏡屋さんと眼科が一件ずつ存在する。 そのどちらも何度か足を運んでいて、 視力の検査を行なっている。 けれど、 眼鏡を作成したり、 コンタクトレンズを購入するまでには至らなかった。 どうしても、 […]

(日本語) 『恥ずかしいと思え!』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine  37 『恥ずかしいと思え!』 まず第1に、 今、僕は、 視力矯正の不具合を抱えて悩んでいることを伝えねばならない。 視力矯正の不具合を改善するために消費者や患者という立場では限界を感じてるなんて言ってるが、 視力矯正の不具合を抱える当事者と専門家とが主にゆっくりと丁寧な対話を通じて視力矯正の不具合を改善するための当事者研究のようなものをやりたいなんて言ってるが、 実際のところ、 ぶっちゃけ、 純粋にお前の話を理解しようとしてくれる専門家の人が現れて視力矯正の不具合の改善を助けてくれれば良いんだろう? 実際のところ、 眼科医や眼鏡屋が丁寧な対話ができないことくらい我慢して根気よく足を運んだり、 ダメ元でも我慢してメガネを買ったりコンタクトレンズを買ったり、 とにかく消費者や患者という立場に甘んじて、今より少しは良い状況にするために我慢して行動すれば解決するんだろ? 実際のところホントのところ、 視力矯正の不具合を改善するための当事者研究なんて投げ出したい。 そんな志、 もう、 捨ててしまいたい。 辞めてしまいたい。 […]

(日本語) 『ノンタイトル』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine34 『ノンタイトル』 この世界に、 本当は、 一つでも皆んなが楽しいと思えるコンテンツを残したいんだ。 僕は楽しいことがしたい。 もう今は楽しみたいだけなんだ。 そして、 暖かいところに行きたい。 問題意識なんて本当はどうだっていい。 (2020.03.14)

(日本語) 『ノンタイトル、つまり、叫び。』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine32 『ノンタイトル、つまり、叫び。』 書きたいことが、 思い浮かばない。 … なんて… ウソ、つくなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! ニャッッハッハッウッーシッシッシ、 ウゴーゴールーがッ、 ガッーハッハッハッ! もう、 抑圧について語るなんて飽きたヨガー。 あぁ…頼む、お願いだ… 俺に本気を出させてくれ… お願いだ… 本気を出して良いんだと許可を出してくれっっっっ。 本気を出したら10億円やるよと言っておくれ…。 そうでもしないと、 俺はいつまでも本気を出せない。 でも、 頭に拳銃を突き付けられるのは嫌です。 […]

(日本語) 行き詰まってしまった。

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine 33 行き詰まってしまった。 嫌になってしまった。 息苦しくなってしまった。 自分に嘘をつき続けてきた結果、 視力矯正の不具合の改善を先送りにし続けてきた結果、 俺は自分に可哀想なことをし続けてしまった。 大事にしているつもりだった。 毎日食べたいものを食べ、 スタバでほうじ茶を飲み、 少しは自分の活動に協力してくれる人がいる… … それだけ? … 俺はまた嘘をついている。 本当はもっと自由に世界中を飛び回っていたいのに、 自分を思いっきり表現して人々とぶつかりあっていたいのに、 本当はもっと助けて欲しいのに、 本当はもっと叫んで怒りをぶちまけたいのに、 大人しく、 […]

(日本語) 『スターバックス 成城学園前店にて』

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language. kosaten magazine31 『スターバックス 成城学園前店にて』 今日は何だか寂しいなと思っていたと同時に、文章が書きたくなった。 昼食を実家で一人、食べている時だ。 人はやはり寂しくなると文章を書き残したくなるのかもしれない。 そして、 昼間に実家にいることはとても寂しい。 昼間に限らず、 そもそも実家に住んで毎日実家に戻ってきてしまう生活が、もう、どうしようもない。 本当に弱音を吐いてしまいそうだ。 本当に弱音を母に吐いたら、 母はどうするだろうか。 とはいえ僕はいつも大体弱音を吐いているから本当にもう泣き叫び暴れ出すくらいの弱音じゃないと母には響かないだろう。 寂しい生活。 分かっている。 こんな文章を書いているのは惰性に過ぎない。自分で暇つぶしに書いていることは自覚している。 眠い。 とにかく突っ伏せる机を探したい。 分かっている。 コンタクトレンズを付けて外して裸眼でしばらく過ごした後、 […]