『恥ずかしいと思え!』


kosaten magazine  37
『恥ずかしいと思え!』

まず第1に、
今、僕は、
視力矯正の不具合を抱えて悩んでいることを伝えねばならない。

視力矯正の不具合を改善するために消費者や患者という立場では限界を感じてるなんて言ってるが、
視力矯正の不具合を抱える当事者と専門家とが主にゆっくりと丁寧な対話を通じて視力矯正の不具合を改善するための当事者研究のようなものをやりたいなんて言ってるが、
実際のところ、
ぶっちゃけ、
純粋にお前の話を理解しようとしてくれる専門家の人が現れて視力矯正の不具合の改善を助けてくれれば良いんだろう?

実際のところ、
眼科医や眼鏡屋が丁寧な対話ができないことくらい我慢して根気よく足を運んだり、
ダメ元でも我慢してメガネを買ったりコンタクトレンズを買ったり
とにかく消費者や患者という立場に甘んじて、今より少しは良い状況にするために我慢して行動すれば解決するんだろ?

実際のところホントのところ、
視力矯正の不具合を改善するための当事者研究なんて投げ出したい
そんな志、
もう、
捨ててしまいたい。
辞めてしまいたい。

そしたらもう本当に好きなことをやるんだ、

ろっ?
(2020.03.17)