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[:ja]お家やお店で余っている食品を他の必要としている方のために活かしませんか? 杉並区で開催されている「フードパントリー」(無料食料配布)にぜひご寄付ください。 白米 乾麺(うどん・素麺・パスタ等) お菓子 粉物(小麦粉、片栗粉、ホットケーキミッミックスなど) 調味料(醤油、食用油、味噌など) 瓶詰・缶詰・レトルト食品・インスタント食品 飲料(ジュース、コーヒー、紅茶等) ※1L以下のもの 野菜(要相談)                      <食品の条件> ※これ以外のものは寄付できない場合があります ・未開封で、包装・外装が破損していないもの ・冷蔵、冷凍でないもの ・賞味期限が1カ月以上あり、明記されているもの(国産米、 塩等を除く) ・内容物が明記されているもの(アレルギーや宗教上の理由で食べられない方もいます)   寄付の窓口 直接な持ち込み(水曜日と日曜日のみ)・郵送 167-0041東京都杉並善福寺3-2-14ゴールデンハイツ1F kosaten(kumonの隣)                       主催者について: あなたの公-差-転 kosaten 公 public + 差 difference + 転 change 隣にいる人は自分と異なる国籍、ことば、ジェンダー、セクシュアリティ、障がい、視点、価値観をもつ前提で、「差異」を大事にする空間。ここはあらゆる違いを認める場所です。さまざまな人が安全に共有できるスペースを作っていきたいです。 自分の当たり前のことをひっくり返す場所として固定概念を壊して、自分の価値観を問い直す機会を設けます。そのプロセスの中表現と対話が重要な軸になり、表現の自由と他者と向き合う場所、多様な声が上げられると同時に他人の声に耳を傾けられる場所になりたいです。2015年から杉並区善福寺を拠点として活動してきました。2020年4月から杉並子ども食堂ネットワークに所属して、毎月フードパントリーを開催し、現在合計で50世帯の生活困窮者の方が利用しています。   お問い合わせ: contact@kosaten.org 080-7119-1461 (水曜日・日曜日) http://kosaten.org[:]

[:ja]                       準備中:一緒にこの時間を作りたい! ご協力くださる方を募集中 Fair-Ground(フェアグラウンド)女性とクィアの方のテント 長い間kosatenではジェンダーロールの問題、セーフスペース の確保ができていないという課題、またシス男性が多いことで様々な方にとって安全に居られないことがありました。この問題に直面することで女性とクィアの方のための優先時間を作りたいと思いました。フェアグラウンドはこれから毎月開催される女性とクィアの方のための時間・空間です。自分らしくいられる、女性・性的マイノリティの方が連帯できる場所で、普段話す機会がないことについて声をあげて、安全で楽しく過ごせる環境をつくるために一緒に協力し合いたいと思います。フェアグラウンドのように自由に遊んだり、仲間をつくったり、日常の圧力から逃げだしたりしながら、フェア・グランドとして対等な立場で二元論・シス男性中心・異性愛主義から自分を取り抜くスペースを作りたいです。kosatenとしてはまだいろいろ勉強中ですが、ぜひ一緒にこのテントをあげることができればうれしいです。 準備段階でこの企画と関わってくださる方がいましたらぜひご連絡ください。 メールはこちら Fair-Ground – Raising a Tent for Women and Queer People For a long time at kosaten we have been facing a problem of gender roles, lack of safe space and a prevalent presence of cis men, making it difficult for many other people to feel at ease in the space here. In confronting this situation we felt that a specific time for women and those of queer identities could use the space more freely. We are glad to introduce Fairground – a monthly time and space for women and queer people.  It is a space to be comfortable in who we are, to feel solidarity with each other, to speak up about things we often feel we don’t have the chance to voice and work together to build a safe and…

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[:ja]春天来了 一天 吹,一天雨淋,有 是暖洋洋的晴天。 风 时 当 的日子重复出 ,我就 得是春天了。 这样 现时 觉 在我学生的 候,我就 得春天是 一个不 定的季 。 时 觉 这样 稳 节 因 我很担心在 典礼上穿什么衣服。 为 毕业 然后我就开始看天气 。图 昨天,我去了筑波山。但天气 是不 定。 还 稳 梅 枯萎了, 花 没开,天空阴沉沉的。 树 樱 还 如果是晴天,我 就可以看到关 平原的平坦呢。 们 东 山脚下有一个养蜂人。 忽然看到在一个地方黄色的油菜花盛开,我就下了 。 里是一家小小的蜂 车 这 蜜店。 那个养蜂人告诉 样 我,食用的油菜花和油用的油菜花是不一 的。 他 种们 植油菜已有 30 年左右的历史,而且自己采集种子。 他 把种 们 荚 踩 这 过 子 束晒干, 在上面,摘取种子,每年都要重复 个 程。 他 向 们还 我展示了装在糕点盒里的种子。 “你们是做菜籽油的吧?” 我 。说 “什么?”养蜂人回答。 田里还 头 种了韭菜,韭菜花开在 上。 养蜂人告诉 这 我, 些花都是蜜蜂的食物。 在 个花少的 , 这 时节 们 满 即使是春天,养蜂人也在他 的小土地上种 了油菜花。 以此来维持蜜蜂的生命。 手 ,语 WRAP,回来了。 Pantry 和我 的人人食堂 们 也将开放。 现 这 经 在 两个地方已 越来越完善了。 让 们我 一起享受每个人的 KOSATEN 的春天。 El día de primavera Un día sopla el viento, un día llueve, a veces es un día cálido y soleado. Cuando esos días se repiten, siento que es…

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[:ja]Thank You from our Friend from Guinea We are glad to announce that Kosaten’s friend Mさん, from Guinea, has safely made it back to West Africa. We made an appeal in our last mail magazine for support for his journey and we were so heart-warmed by the generous support of many people, raising 182000 yen in the space of 1 week! We are truly grateful to you. Thanks to your support Mさん could take a flight to West Africa on 25th November and is safe and well. We are of course sad and lonely that our friend had to leave Japan so suddenly but we dearly hope he will have another chance to come back in the future. Here is a message from Mさん himself: Greetings and thank you very much for your financial support. The emotion is strong. I understand the strength of being with a community. This motivates…

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[:ja]———————————————— 公-差-転を続けていくための費用を一緒に分担してくださいませんか? ———————————————— これまで「あなたの公-差-転」に関わったり、 興味を持ってくださってありがとうございます。 このたび、お願いがあります。 公-差-転を続けていくための費用を、一緒に分担してくださいませんか。 現在、家賃などの費用を分担する方が足りていません。 今年、3人の方が分担を終了し、 10月末の時点で、6人の方が毎月計125,000円を分担してくださっていますが、 1ヶ月の家賃+光熱費+通信費155,000円に、毎月30,000円が足りていません。 足りない分は個人が出してきたのですが、1人当たりの負担が大きくなり、 現状では、公-差-転を続けていくことが難しくなってきました。 公-差-転が必要だと思う理由は、 公-差-転の活動が、どんな人をも尊重して生きる社会を作ることに繋がると思うからです。 公-差-転では、 1、様々な属性、背景、価値観を持つ方たちが、違いをないことにせず、互いを尊重する関わり方を学べます。 2、失敗しても排除せず、やり直すことができます。 3、とはいえ、様々な方が存在することができるために、差別・暴力・ハラスメントの排除に取り組みます。 公-差-転を続けられる目安 ―――――――――――――――― 第1目標 毎月155,000円(家賃+光熱費+通信費) 第2目標 毎月185,000円(上記+備品消耗品費など) 第3目標 毎月215,000円(上記+更新料、保険料、修繕費など) ———————————————— 第1目標 毎月155,000円を達成するには、 A: 毎月1,000円の場合、あと30人の協力が必要です。 B: 毎月5,000円の場合、あと6人の協力が必要です。 C: 毎月10,000円の場合、あと3人の協力が必要です。 ―――――――――――――――― 費用の分担に協力してくださる方は、以下から選んでください。 A: 毎月1000円、B: 毎月5000円、C: 毎月10,000円、D: 毎月それ以上 ―――――――――――――――― 単発の分担もありがたいです。 単発は10,000円、5,000円、2,000円を用意しました。 こちらより→https://kosaten.base.shop/ ———————————————— 2021年の12月末までに、第1目標を維持できなかった場合、 公差転を続けるか、続けないかを話し合って決めます。 私たちは、さまざまな背景、価値観の方たちが交差する場所として、 あなたの公-差-転を続けていきたいと強く願っています。 「あなたと一緒にkosatenを展開したい」 http://kosaten.org/ja/pleasehelp/supporter/ 多くの方の協力があれば「あなたの公-差-転」を続けていける可能性が高まります。 どうか費用の分担に協力していただけませんか。 この文章を書きはじめた10月半ばは、毎月65,000円が足りなかったのですが、 その後、2人の方の協力によって、あと毎月30,000円の分担があれば、 第一目標に達するところまで至りました。 毎月の分担に協力していただける方は、下記のメール宛にご連絡ください。 contact@kosaten.org どうぞよろしくお願い致します。 2020年11月 あなたの公-差-転 佐野 ———————————————— 毎月分担してくださった方/くださっている方に感謝します 青木千鶴子さん 2019年12月~ Xさん     2019年9月~2020年8月 Xさん     2019年9月~12月 Xさん     2019年4月~2020年8月 黒岩堅さん   2018年11月~ 安永明生さん  2016年5月~2018年8月 Xさん     2016年1月~ Xさん     2016年1月~ 前坂勝さん   2016年1月~2018年2月 Mさん     2016年1月~ 多田駿さん   2016年1月~ ―――――――――――――――― 感謝! 尾崎豊さん ―――――――――――――――― 単発の分担をありがとうございます 2020.10.23 任意団体SROさん 2020.10.25 Xさん ―――――――――――――――― 分担いただいたお金は、公差転の維持費にあてました。 改めて感謝申し上げます。[:]

[:ja] ペルシャ語を勉強しませんか? ペルシャ語を勉強しませんか? 東京在住のイラン出身の友達はぜひペルシャ語の勉強する機会を作りたいのです。一対一・少人数のプライベート・レッスンを提供します。ご興味があればご連絡ください。 contact@kosaten.org Do You Want to Study Persian? Our friend from Iran living in Tokyo would like to help you learn the Persian language. They can provide invidiual and small group tutorage. Please get in touch if you are interested. contact@kosaten.org [:]

[:ja] 6月28日に開催されたディスカッションに参加して、積極的にご意見や立場を共有してくださった方に感謝しています。 このイベントで発生した問題に関していろいろ反省し、学ぶことが必要だと思います。参加者一人ひとりにお詫び申し上げます。 安全ではない環境を作ってしまい、批判しようとしている暴力構造をただそのまま持続させてしまったことを謝りたいと思います。 Thank you again for joining in the discussion and actively sharing your views and opinions in the event which took place on 28th June. I think there is a lot to be reflected upon with regards the problems which arose from this discussion and I would like to first apologize to each of you. I would like to apologize for creating an unsafe environment and perpetuating a structure of violence which was supposed to have been under critique. まずはこのイベントの企画段階で問題があったということを向き合いたいと思います。企画者のものは直接に現在アメリカで起こっていることに影響されているものではないし、そんなに警察と収監の暴力を経験したものでもないのです。また企画者自身は白人であるものです。この事実でけでも課題があると思います。直接に影響されている友達に声をかけて、企画に参加してもらうように提案することもしたらよかったかもしれませんが、対象化され、何かの代表になってしまうという危険性もある(よくkosatenで起こっている問題)と思いました。と同時に「わたしたちがいないところで私たちについて話すな」というスタンスもよく頭に入っていました。この葛藤があるのに企画を進めてしまいました。結局このイベントは特権のある人の目を通して企画され、解体しようとしている暴力そのものちゃんと分かっていないところが多かったです。 I would like to first state that the premise under which this event itself was organized had particular issues from the start. I as an organizer was not a person directly impacted by the events in the US, and am not a direct victim of police violence or incarceration, and am a white person with of course white-privilege. This in itself was problematic. Although we could have…

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[:ja]kosaten magazine32 『ノンタイトル、つまり、叫び。』 書きたいことが、 思い浮かばない。 … なんて… ウソ、つくなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! ニャッッハッハッウッーシッシッシ、 ウゴーゴールーがッ、 ガッーハッハッハッ! もう、 抑圧について語るなんて飽きたヨガー。 あぁ…頼む、お願いだ… 俺に本気を出させてくれ… お願いだ… 本気を出して良いんだと許可を出してくれっっっっ。 本気を出したら10億円やるよと言っておくれ…。 そうでもしないと、 俺はいつまでも本気を出せない。 でも、 頭に拳銃を突き付けられるのは嫌です。 このまま幸せになるのも容易い。 このまま不幸になるのも容易い。 あのままくたばっていたら後悔しただろう。 ここまで生きてこれて、 本当に良かった。 俺はまだ夢を見ていられる。 まだ、海の向こうに山ほど行きたい場所がある。 世界中に居場所を見出す可能性がある。 だから早く、 ここから僕を追い出しておくれ。 自分から出て行くなんてとてもシンドイ。 だから委ねたい。 詩を書くことに喜びを見出せない僕は、 詩人では物足りない。 もうだめだ。 徹底的に不毛な言葉もあるみたいだ。 詩の書き方なんて教わってないからこれを詩だと言い張って詩人を名乗っても良いが、 なんの喜びも見出せない。 バリボリに焼いた冷凍の春巻きをキャベツin生卵を食べている時の方が快感だ。 だから俺は詩人には向かない。 詩人でなくてもいい。 詩なんて面白いと思ったことがない。 世界中を旅したい。 非生産的な時間は嫌です。 (2020.03.09)[:]

[:ja]kosatenをあなたの表現の場にしませんか? パフォーマンス、ライブペインティング、踊り、朗読、歌、音楽、お話などさまざまなクリエイティブな表現を他の参加者の前で発表できます。 心に詰まってきた感情を吐き出す、生きづらさを叫ぶ、静かにもやもやしてきたことを引き出す 本番として完成した作品を演奏してもいいし、リハーサルとしていろいろなアイディアを試してみてもいいし、うまくいかなくてもいいので何かを何の形にしてみるというプロセスをぜひ一緒に探ってみましょう! 参加する方法: 一人持ち時間10分以内 (全員終了次第、2巡目もあり) 当日参加は可能ですが、事前の連絡もウェルカムです kosatenにある設備: スピーカー、マイク2本、CDプレーヤー、小さなミクサー、ギターアンプ、プロジェクター、ギター、ドラム。その他は持ち込んでも大丈夫です。(大きい機材などのお持ち込みは事前にご相談ください)着替えできるスペースもあります Murmur + Shout : Open Mic @kosaten We welcome you to take kosaten as your stage of expression! From performance and dance to music, poetry and spoken word kosaten may be your platform for numerous creative outputs. Shout out the feelings which have piled up inside, scream out the difficulty of everyday life, or quietly whisper uncertainties. The open mic may be your chance to present a completed piece or just a rehearsal to test out new ideas, it’s ok if it doesn’t go as planned, why not join in the process of tryin[ ai1ec cat_name=”Halloween, Thanksgiving Day” ]g to bring something to shape together? [:]

12月20日はあなたの公-差-転に近くにあるリソートカフェ・オクターヴィのほうでChristmas Concertを開きますので公-差-転のほうは休みとなります。 また冬休みもお知らせいたします。 12月20日~1月10日までお休みいただきます。 次に開くのは1月17日となります。どうぞよろしくお願いいたします。

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